海と日本プロジェクトinふくおかでは、福岡県で海に関わる仕事をしている方々や、海に関する行事の発掘と発信を行うために、RKBテレビ「チャギハ」(毎週日曜夜24時50分)の中で「ヤツオがいく!海ラボ」を放送しています📺
1月11日の放送では、道の駅むなかたの魅力と、海と日本プロジェクトinふくおかとコラボした商品「わかめドレッシング」についてお伝えしました。

道の駅むなかたは、九州・沖縄エリアで14年連続売り上No.1!年間の売り上げは20億円以上です✨
人気の理由は何といっても漁師直送の朝どれ鮮魚。道の駅むなかた・営業部長の原野真一さんも「鮮度はどこにも負けません!」と、力強くお話してくれました💪🏻🔥


そして1月末まで販売されているのが、海と日本プロジェクトinふくおかがコラボした商品「むなかた海守り隊わかめドレッシング」(限定5000本)です。商品の売り上げの一部はSave The Seaを掲げる宗像市に寄付されます。
12月1日(月)には試食会も行われ大人気でした🥰

大庭凜咲(HKT48)リポーターも試食会の準備をお手伝い。料理研究家・佐藤彰子先生の指導で「魚の生春巻きサラダ~わかめドレッシング添え~」を作ってみました!😆

道の駅むなかたのプライベートブランド商品である「わかめドレッシング」は、コラボ終了後も店頭やオンラインでも販売されています👍🏻✨
ドレッシングに使われているのは鐘崎、大島、地島の海士たち手摘みの天然わかめ。今年も2月から漁がスタートします。地元の海を大切にしている宗像ならではの商品です。ぜひお試しください❣️
